【英語学習】3分で覚える「put the burden on」の意味と使い方

英語学習
さや
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今日は、英語のフレーズ「put the burden on」について紹介します。ネイティブもよく使う表現なので、参考にしてくださいね!

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put the burden on の意味と使い方

さや
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put the burden on は、「~に負担をかける、重荷になる」という意味です。on の後にくる対象物は、人でも物でも使えます。

たとえば、

put a burden on the environment

環境への負担になる

put a burden on somebody

誰かに迷惑をかける

という感じです。

put the burden on の例文

さや
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では早速例文を見ていきましょう!

I don’t want to put the burden on my parents.

私は両親に負担をかけたくない。

This project would put the burden on Ben because there are few people.

このプロジェクトには関わる人が少ないからベンに負担をかけるだろう。

fewer people:人が少ない

We’re going to divide our task as It should be able to put the burden on him.

彼の重荷になるから仕事を振り分けよう。

divide one’s task:仕事を振り分ける

Every time behind schedule, it puts the burden on her work.

スケジュールが遅れる度に、彼女の仕事に負担がかかる。

every time :~する度に

The boss gave lots of tasks to put the burden on me on purpose.

上司は私に負担をかけるためにわざと大量の仕事を指示してきた。

on purpose:わざと

まとめ

さや
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put the burden on は、あらゆる場面で使えるので覚えておくと便利な英語表現です。

もっと英語力を高めたい方は、ぜひオンライン英会話の利用を検討してみましょう。無料体験レッスンを提供するオンライン英会話も多いので、まずは試してみてはいかがでしょうか。

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