【英語学習:フレーズ】3分で覚える「be deep in thought」の意味と使い方

英語学習

さや
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こんにちは、ロンドンとニューヨークへの留学経験があるさや@sayablog1)です。

今回は、フレーズ「be deep in thought」について紹介したいと思います。

ネイティブの中でもよく使われる表現なので、ぜひ参考にしてくださいね!

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be deep in thought の意味と使い方

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be deep in thought には、「物思いにふける」の意味があります。

何かを考えていたために、周りに起きていることに気付いていない状態ですね。

be deep in thought の例文

さや
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では早速例文を見ていきましょう!

He was deep in thought about his future.

彼は将来について物思いにふけっている。

Ben alway has been deep in thought recently.

ベンは最近心ここにあらずの状態が続いている。

As she was deep in thought, I didn’t talk anything to him.

彼女が物思いにふけっていたので、何も話しかけなかった。

※as は「~なので」の意味があります。

I’m not sure why my son is deep in thought.

なぜ私の息子が物思いにふけっているのか分からない。

I heard from her that your boyfriend has been deep in thought.

彼氏が物思いにふけっていることは彼女から聞いたよ。