【英語学習:フレーズ】3分で覚える「can be」の意味と使い方

英語学習
さや
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こんにちは、ロンドンとニューヨークへの留学経験があるさや@sayablog1)です。

今回は、フレーズ「can be」について紹介したいと思います。

ネイティブの中でもよく使われる表現なので、ぜひ参考にしてくださいね!

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can be の意味と使い方

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can be は、「~の可能性がある、~の場合がある」の意味があります。

基本的には「can be +形容詞 or 名刺」の形になります。

可能性を伝える英語表現は他にもありますが、can be は比較的「起こる可能性」が高い時に使える表現になるので覚えておきましょう。

can be の例文

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では早速例文を見ていきますね!

The train can be busy.

その電車はたまに混雑する。

※この例文は「電車が混雑する可能性がある」ではなく、「時には」の意味になります。

Ben can be defenseless.

ベンは時に無防備になる。

※defenceless は、「無防備」という意味です。

Sometimes my children can be handful.

時々子ども達が手に負えなくなる。

※handful は「手に負えない」の意味があります。

It can be either good or bad.

それは良くも悪くもなり得る。

※either A or B は、「AかBのどちらか」の意味があります。

The only child can be selfish.

一人っ子はわがままになる可能性がある。

応用編

can’t be

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can’t be は、「~のはずがない」の意味になります。

たとえば、

It can’t be true.

本当のはずがない。

I can’t be wrong.

間違ってるはずがない。

You can’t be hungry, because you just have a dinner.

夕飯食べたばっかりなんだからお腹減ってるはずがないよ。

などですね。