【英語学習:フレーズ】3分で覚える「should be able to」の意味と使い方

英語学習

さや
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こんにちは、ロンドンとニューヨークへの留学経験があるさや@sayablog1)です。

今回は、フレーズ「should be able to」について紹介します。

ぜひ参考にしてくださいね!

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should be able to の意味と使い方

さや
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should be able to は「~するはず」の意味で、断定できない時に使える表現になります。

たとえば、友達からパーティの招待を受けたと仮定しましょう。

でもあなたは明日までに完成しないといけない宿題が残っていたとします。

そんな時に should be able to を使って、

I should be able to go there.

多分いけると思う。

と言うことができます。

確実に行ける場合は、will を使いましょう。 

should be able to の例文

さや
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早速例文を見ていきましょう!

You should be able to do more.


あなたはもっとできるはずよ。

She should be able to eat it in one bite.


彼女なら一口で食べれるはずだ。

in one bite は、「一口で食べる」の意味です。

My son should be able to understand this situation.


息子はこの状況を理解できるはず。

Ben should be able to persuade his boss.


ベンはボスを説得できるはず。

persuade は、「説得する」の意味です。

I believe that our company should be able to deal with this problem.


私たちの会社はこの問題を対処できると信じている。 

deal with は「対処する」の意味です。

Go straight along this street, you should be able to that restraunt on your left side.

この道に沿ってまっすぐ進めば、左側にレストランが見つかるはずです。

He should be able to make it on time as long as he doesn’t get lost.


道に迷わなければ彼は時間通りに着くはずです。

as long as~ は、「さえすれば、する限り」の意味になります。

You should been able to read this text over before the meeting.


あなたは会議の前にしっかり読み込むことができたはずだ。

read over は「全体に目を通す、繰り返し見る」などの意味があります。